代表理事が共著で本を出すことになりました!

代表理事 宝楽陸寛は

学芸出版社・ネイバーフッド・マネジメント: 実践に学ぶ担い手・場・仕組みづくり

という本にて参画いたしました。

出版予定日は2026年2月11日です

共著のきっかけは、住総研「郊外住宅地のネイバーフッドマネジメント」研究委員会さんとのご縁でした。まずは何より、ここに謝辞を。

齊藤 広子 先生(横浜市立大学 教授)

委 員

佐藤 元 先生(横浜マリン法律事務所 弁護士/横浜市立大学大学院 客員准教授)

柴田 建 先生(大分大学 准教授)
長谷川 洋 先生(国土交通省 国土技術政策総合研究所 建築研究部長)
藤井 さやか 先生(筑波大学 准教授)
矢吹 剣一 先生(東京大学先端科学技術研究センター 特任助教)

この機会をいただき、本当にありがとうございます。

研究者の皆さんの問いの立て方、議論の丁寧さ、そして「実践を“現象”として扱う」視点は、僕にとって毎回、背筋が伸びる体験でした。

地元の本屋さんでも買ってほしいのですが

Amazonで上位に食い込むためにみんなでPR活動しています。

下記、URLよりよろしくお願いします。

https://amzn.to/3NQf3hj

投稿者プロフィール

semboku-lab
semboku-lab
泉北のまちと暮らしを考える財団では、市民が主体的に公益を担う社会の実現を目指し、「温かいお金」が地域でまわる仕組みづくりをしています。

泉北のまちと暮らしを考える財団の情報をお届けします