居場所を通して、どんな地域をつくるか/Ripple第247 2023年8.28
「さざ波(Ripple)のようにおもいをつなぐ情報の架け橋」がコンセプトのエスコープ大阪機関紙「Ripple」様に財団で実施している「泉北の孤立と地域をつなぐ助成」の助成先NPO法人福祉ワーカーズほーぷさんとの対談という形でご紹介いただきました。

特に力強くご紹介いただいた点として「居場所の完成はゴールではない」という点です。
泉北のまちと暮らしを考える財団の提案する「自走型の自治モデル」のモデル化を通じて、居場所が地域にうまれ、当事者にどんな変化を生み出していけるか、ここを重視し、団体さんへのご支援を継続していきます
投稿者プロフィール

- 泉北のまちと暮らしを考える財団では、市民が主体的に公益を担う社会の実現を目指し、「温かいお金」が地域でまわる仕組みづくりをしています。
最新の投稿
視察ツアー2026年1月23日茨城県より視察/未来を見越したチャレンジャーたち!
視察ツアー2026年1月13日視察/一級建築士事務所 創奏 and more 京都のみなさん
視察ツアー2026年1月13日視察/島根県地域振興部中山間地域・離島振興課 東部地域支援係及び奥出雲町さん
お知らせ2025年12月23日年末年始お休みのお知らせ


